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第2回 鎌倉文章コンクール

審査結果


草壁焔太賞

高梨蛍


鎌倉市長賞

青田ネコ


東湘印版賞

紫かたばみ


かまくら駅前蔵書室賞

中島さなぎ


佐助カフェ賞

井上暁子


ジュニア賞

中田花


入選(順不同・敬称略)

山石真美子 外間温子 青葉夜 松田早苗 大島健志 伊藤雅紀 柘植雅一 山口絢子

國奥めぐみ 貴田雄介 やならいや 森瑠加 松崎由葵 吉野時生 柳川恵汰

長田優翔 座間木ノ羽 太田芽生 秋野凛 田辺悠 辻原涼音 池田ソフィヤ

二町文菜 岩﨑映璃 


特別審査員・草壁焔太氏より総評

 私は学校単位の応募以外の一般応募者の作品を見せてもらったが、「友」というタイトルがよかったのか、いい歌が多かった。友は人生を共に歩いていく人、偶然と必然が親しくさせてくれた人である。歌ごとに人への理解、共感が見えて楽しかった。

 草壁賞には、おとなっぽい作品を選ばせてもらった。いろいろな味わいがあったなかで、豊かな人間観に惹きつけられた。



「第2回 鎌倉文章コンクール」応募要項・概要

■作品募集期間/2024年12月1日〜2025年1月31日

 

■作品形式/五行歌

 

■テーマ/友

 

■応募資格/特になし。応募者1名につき5首まで応募可

 

■応募方法/Wordデータを【info@bunshougakkou.com】までお送りください。(ファイル名は「鎌倉太郎1」「鎌倉太郎2」のように名前+数字としてください)。住所・氏名(筆名可。ただし、ご応募の際は本名も明記)・年齢・電話番号を明記。

 

■総評・特別審査員/草壁焔太氏(五行歌の会・主宰)

 

■審査員/富岡幸一郎氏(関東学院大学教授・文芸評論家)、西野大介氏(株式会社銀の鈴社・代表取締役)、鈴木章夫氏(鎌倉経済新聞・編集長)、手代木綾子(北鎌倉女子学園・国語科教諭)、赤川典子氏(編集者)、島崎亮平氏(佐助カフェ・オーナー)、古谷聡氏(有限会社1ミリ・代表取締役)、佐藤萩野氏(エッセイスト)、木村吉貴(木村文章学校・校長)

 

■各賞/鎌倉市長賞、草壁焔太賞、佐助カフェ賞、かまくら駅前蔵書室賞、東湘印版賞、ジュニア賞、入選

 

■受賞者発表/2025年3月末予定

 

■後援/鎌倉市、公益財団法人鎌倉市芸術文化振興財団、五行歌の会、FMヨコハマ、鎌倉経済新聞、株式会社銀の鈴社、東湘印版株式会社、佐助カフェ、有限会社1ミリ、株式会社インツール・システム

 

■主催/木村文章学校(運営企業:イル合同会社)

 

※受賞作品は、受賞者への直接の連絡および木村文章学校公式WEBサイト内にてお知らせいたします。また、「月刊五行歌」2025年5月号にも掲載いたします。

 

※応募作品の著作権は、作者に帰属します。ただし、本コンクールの発表等におきまして、作品を使用させていただく場合がございます。

 

※ご応募いただいた方の個人情報につきましては、審査・結果通知等のみに使用します。また、お預かりした個人情報は、その保護について万全を期すとともに、ご本人の同意なしに第三者に開示・提供することはございません。ただし、法令等により開示を求められた場合を除きます。

 

※応募原稿は返却しませんので、控えのコピーをお取りの上、ご応募ください。

 

※二重投稿はご遠慮ください(失格条件となりえます)。

 

※イル合同会社は、代表を木村吉貴が務める、木村文章学校の運営企業です。


草壁焔太賞/賞状贈呈  鎌倉市長賞/賞状贈呈

東湘印版賞/オリジナルメモ帳贈呈(予定)  

かまくら駅前蔵書室賞/鎌倉で大人気の会員制サロン「かまくら駅前蔵書室」内に作品を特別展示

佐助カフェ賞・ジュニア賞/鎌倉の人気店「佐助カフェ」のドリンク引換券贈呈


「五行歌」とは?

「第2回 鎌倉文章コンクール」の作品形式は「五行歌」です。

 

五行歌とは、和歌と古代歌謡に基づいて新たにつくられた短詩で、多くの方々が作品を残しています。

本コンクールの総評・特別審査員を務める草壁焔太氏により広く普及し、現在に至ります。

 

「思ったことを五行で書く」だけで、特にルールや制限はなく、自由な発想で書くことができます。

 

・五行歌例文

解答欄すべてに

1を書いて

済ませたことにしてある

さんすうの

宿題プリント

(本作は、実際には縦書きです。五行歌は縦書きが基本です)

■「第2回 鎌倉文章コンクール」お問い合わせ(メールにてお問い合わせください)

メールアドレス:info@bunshougakkou.com


芸人のかが屋さん、オズワルドさんが本校に来てくださりました

2023年7月19日にテレビ神奈川で放送された「かがやけ!ミラクルボーイズ」という番組で、本校を取り上げていただきました。

収録には、芸人のかが屋さん、オズワルドさんが遊びにいらしてくださりました。

とても楽しい収録でした!


各クラス・オンライン授業始めました

 木村文章学校では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、各クラスでのオンライン授業を開始しました。

 ビデオ通話アプリ「Zoom」を使用して、ご自宅等で授業をお受けいただけます。

 くわしくは、木村文章学校(info@bunshougakkou.com、0467-50-0154)まで、お気軽にお問い合わせください。

小学生向け作文教室

小学生を対象に、作文の書き方・文章の読み方をプロの物書きの視点から指導。学校の国語の授業にお役立ていただけるのはもちろん、全教科の基礎となる読解力や、思考力、自己肯定力、ご家族やお友達とのコミュニケーション力なども、作文を通じて育みます。

中高生クラス

中学生・高校生を対象に、高度な「文章の読み取り方・書き方」を指導。全教科の基礎となる国語力をアップします。また、ご希望に応じて受験の小論文指導なども行います。

(中学生クラス・高校生クラスがございます)

学生クラス

大学・短大・専門学校生を対象に指導。プロの物書きを目指す方はもちろん、就職活動に使う履歴書・志望動機書の書き方や、効果的な自己アピール法の習得を希望する方にもおすすめです。

(プロ養成クラスと文章全般クラスがございます)


社会人クラス

社会人の方を対象に、文章術全般および各ジャンルの文章を指導します。プロの物書きを目指す方から、転職活動に有効な自己アピール書の書き方を志望する方まで、幅広いご要望に対応しています。

(プロ養成クラスと文章全般クラスがございます)

主婦クラス

主婦の方を対象開催するクラスです。ブログやメール、SNSに使う文章の書き方から、本格的な文章作品の書き方まで、ご要望に応じて指導します。お子さま連れのご参加も歓迎です。

シニアクラス

シニアの方を対象に、文書術の基本から各ジャンルの文章の書き方までお伝えしています。中でもおすすめは「自伝の書き方」。あなたの人生を、文章として、ご家族やお孫さんに残しませんか?


広告コピークラス

本校校長でコピーライターの木村吉貴が、広告コピーの書き方・考え方を指導します。また、コピーライターのリアルな実態や、その道の切り開き方なども詳しくお伝えします。

脚本クラス

映画や演劇に使用する脚本の書き方をお伝えします。講師は、本校校長の木村吉貴。映画「BAKEMONO」「ヒノイリの風」では脚本を担当し、多くの海外映画祭で受賞しました。

マンツーマンクラス

文章全般、エッセイ、小説、ブログ、メール、受験の小論文、広告コピー、脚本…。あなたが志望する文章の書き方を、本校校長・木村吉貴がマンツーマンで指導します。



無料体験会のご案内


木村文章学校の考え方や目的、クラスごとの授業内容などは、

本サイトに掲載させていただいておりますが、ご不明な点などもおありかもしれません。

また、入学前に学校の雰囲気などを知っておきたいという方もいらっしゃるかもしれません。

 

そこで、木村文章学校では、各クラスの授業の無料体験会を随時開催しています。

また、無料体験後、ご希望の方には、校長による学校説明なども行わせていただきます。

 

詳しくは、本サイトの「お問い合わせ」フォームから、

またはお電話、メール、公式LINEよりお問い合わせください。

 

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TEL/0467-50-0154

メール/info@bunshougakkou.com